くり

 

内部表現の書き換え方法
 言葉を使わない催眠術 完全独習法DVD 4枚組
 
入門〜初級編 



 ※動画による催眠術をかけてしまう映像
クリックしてください

 2014年6月30日まで

ペイパルによる、クレジットカード決済でも、必ず下のフォームから、ご連絡をお願いします)

ペイパル決済でフォームからご連絡されない方が、ときどきいらっしゃいますが、                
必ずフォームからご住所などご連絡お願いいたします

今回製作分終了すると、パッケージデザインが変わります

ご了承ください

見ていて催眠術にかかってしまう可能性があります
解き方がありますので、ご安心ください
放っておいても、解けますので問題ありません


申しわけないですが、ご理解をお願いします



 
ご購入の方は、恐れ入りますが「ご感想を必ず」お願いします
ご感想は短くても、まったく問題ありません

メールでお寄せください

なにとぞ、よろしくお願いします

 
 

 
  本体価格7,980円  送料80円

                 合計 8,060円


大学生 関東地方 19歳
 

システムエンジニアー 関東地方 47歳
 

関東地方 システムエンジニアの方
 


  カウンセラーの方です
 

 
 

 

 お申込み方法
 (銀行振り込み、ペイパルによる、クレジットカード決済でも、必ず下のフォームから、ご連絡をお願いします)

ペイパル決済でフォームからご連絡されない方が、ときどきいらっしゃいますが、
               必ずフォームからご住所などご連絡お願いいたします

 ペイパル カード決済はこちらから


先払いです
8,060円を先に振り込んでください

三菱東京UFJ銀行 本店 普通口座0395860  ヤマニシ シゲル(山西 茂)


下のメールフォームの件名に
「銀行振り込み8060円送金した。催眠術入門編送れ」と書いて、
 お名前・ご住所(含む郵便番号)・メールアドレス
を書いてお送り下さい。


 山西様

追加版DVD、拝見しました。

ズバリ自分のことを言われているような気がして、観ているのがすこしこわかったです。

私が尊敬している恋愛本を出版されている方も、山西さんと全く同じことをおっしゃっていました。

本当の大切なのは、はじめの一歩踏み出す***が大切だと。

今日から一日、一勇気(一日一回はドキドキを乗り越えること)を目標にがんばります。

 山西先生

 お世話になります。
DVDの差替版有難うございます。

 内容は、差替版も非常に充実しており、ある種ショック療法的かも
しれませんが、やはり差替版は意義があると思います。

 これからもより本質的なものの観方ができるような(ノウハウよりも
ものの考え方の方が重要ですので)DVD等期待しております。

 (ノウハウはその人その人で、大きくまたは微妙に異なるので、
少しだけしか参考になりません。少しは参考になります)

 今後ともよろしくお願いいたします。

 山西先生

DVD感想が遅くなりました。
購入者***です。

まずDVDの感想から
申し上げます。

先生のDVDの殆どを購入させて
頂いておりますが、

今回の催眠術入門も、その他DVD同様、
わかりやすく、実践できるような内容で
構成されており、私のような初心者にとって、
巷にある成功の法則や、さまざまな自己啓発で言われている
シンプルなんだけど、その理由は種明かしされていない様な事柄を、
実に判り易く因数分解して証明して頂いた様な
印象を持ち、大変満足致しました。


催眠術を会得しようとする人たちの欲求として
他人を思いのままに動かしたいという欲求があると思います。

 

では、その他人も自分も含めて、人間の感情や意識、無意識を
支配しているのは内部表現であり、自他の内部表現を書き換える事
が、ホメオスタシスの向上というか、無意識的にホメオスタシスにコントロールされている
事への挑戦という風に解釈させていただきました。


先生の出されているDVDで共通に書かれているテーマの
内部表現、ホメオスタシス、抽象化という点から
このDVDは他のDVD同様、超実践編であり、人間の脳というものを
最大限明確にしてくれるものと思っています。

 

日頃からお忙しいと思いますが、どうぞお体
ご自愛くださいませ。

 山西先生

 

わざわざ追加版まで、頂きありがとうございます。

先生のプロ意識には頭が下がります。

 

しょっぱなの先生の有難いお姿に大笑いさせて頂きました。

あれだけでも大満足です。

久しぶりに笑わせてもらいました。ありがとうございます。

先生の初恋のお話もなんだか恥ずかしくて大笑いさせて頂きました(笑)

 

さて、真面目な話、先生は、実直でいい人ですね。

いいカモとなる潜在顧客を失うリスクを冒してまで正論を言う先生のお姿に感動しました。

後光が差していましたよ。

あまりにも人任せで自立心のないキッズ達の妄言に耐えきれなかったのですね。

失敗は単なる学びであって、それさえも含めて人生を楽しめば、毎日それなりに楽しいですよ〜。

たくさん失敗していたら、最後に成功したときに、過去の経験がすべて大切な宝物になります。

だから、失敗をしないのは、人生にとってかえって損ですよ。勿体ないですよ。

こんなDVDを買うから、おまえらは***人間なんだというくだり、本当に大笑いでした。

 

いや、でも本当に先生の真面目な姿勢には共感させられます。

愚かな***代表としてお願いします。

(別に正直、女性も物欲も今で十分満足していますし、煩悩をほどほどにね、というお釈迦様の教えに

大変共感しています。)

知的好奇心がうずうずしています、是非 次回作の中級編で無意識の魔術を理論的に詳しく解説してください。

空海、エリクソン博士、塩田剛三先生 等が言葉を使わずに、どう人に影響を与えていたのかが、とても興味があります。

彼らのエピソード、実技、理論、ノウハウ等を詳しく解説してください。

先生に洗脳されて、先生に貢いでいきますので何卒お願いします。

ありがとうございます。感謝の気持ちを込めて・・・・


 DVD感想

山西様

すべて拝見させていただきました。

催眠術と武術についての考察、大変興味深い内容でした。
きっと古の達人や名人と呼ばれた方々も密かに気づいてそれを技として編み出し、常勝していたのでしょうね。
これを気づく、気づかないのレベルの差はまさに雲泥の差だったのでしょう。

これは有名な逸話ですが、伊藤一刀斎は達人鐘捲自斎通宗を江戸に訪ね、就いて自斎から中条流の小太刀や自斎の工夫になる中太刀を学んだ。
弥五郎(一刀斎)は日夜一心不乱に鍛錬の功を積んだ後、実際に師匠である自斎と立会い結果的には圧倒的に勝利した。

その理由を尋ねられ彼はこう答えた。
「人間は眠っていても、頭が痒いのに足を掻くバカはおりません、私の剣はその人の仕組みを利用しただけです」と答えた。

驚きです!どうやら一刀斎は、意識と無意識の仕組みを完全に理解していたようですね。

その話を思い出し、今まで謎だった頭の中のパズルピースが一つ重要なヒントと、として加わった気がします。

これは次回策に期待せずにはおられません、楽しみにしております!

末巻のお話にも大変感銘を受けました「80:20」全人類に掛けられた強烈な呪いですね、正直怖いです。
それを知ってしまったからには、呪縛の鎖を解き放ち、自ら覚醒せねばと肝に命じ、「ヤケクソ」パワーで人生を全うしたいと思いました。

 山西さんへ
 
改訂版を受け取りました。
数回繰り返し観てます。
改訂版に関わる感想が必要かどうか
迷いましたが、お伝えします。

改訂版は、あっと驚く状況でしたが、
情報商材コレクターからは卒業し、
カラクリを見破っていた後で、
山西さんの動画を見て、
やっぱそうかという感じです。
 
コレクターを卒業しているのに、
なぜ、山西さんのを買うのか?
 
となるんですが、
苫米地ワークス、催眠、気功の別視点として、
有用だと思っているからです。
 
いまいち、言葉足らずだとか、
実践に欠けるスキマを埋めるとか、
再認識の為ですかね。

 
情報商材コレクターだった数年前から、
山西さんの言うように、
やけくそで行動したり、
実践したりして得た経験や、
参考文献の読み直しで、
全体像も見えて、
なんだ?
とわかってきたから、
しょうもないと思えるものは、
スルーできるし、
有名どころの人たちのも目を通し、
ここで、売込みをかけてくるなと先を読めて、
程々の所で、追うことは止めています。
 
何でもいいから、買った情報を実践しただけです。
 
それで、先に進めば、見えてくる何かがあるわけですし。
 
そういうのを改訂版で伝えていたんだなと思います。
 
そのことを知らなかった人にすれば、
追加部分の話で、耳は痛いけれども、
為になることを言ってくれていると思います。
 
ありがとうございました。

山西様

DVDは七夕の日に届きました。わざわざ速達にしていただき、ありがとうございます。

DVDの一枚目は 苫米地氏が軽く書き飛ばしている個所をわかりやすく説明してくれているので大変勉強になりました。自分が****に入ることが大切なんですね。

私は武道の達人の技に興味がありますのでいろいろ本を読んだり身体を動かしたりして研究しています。合気道や気功の先生がデモンストレーションで弟子をふっ飛ばすのは、ご指摘のように言葉を使わない催眠術だと思います。

弟子が先生の腕を掴みにいって投げられる練習をしているうちに、投げられるのが条件づけられるというか投げられるのが自然な感じになってしまうからです。そこにもってきて熟練者は技の視点が高いですから(プロボクサーが素人を相手にするようなもんで)弟子のバランスを崩させて投げるのは簡単です。他の格闘技家を投げ飛ばせたら本物ですけどね。弟子どまりの先生が多いようです。

柔道や空手は若くて身体の大きい人がオリンピックや大会で優勝します。身体の小さな老人がバッタバッタ投げるなんて考えられません。でも、一人だけそんな先生がおられました。もっともまだ40才ぐらいの方でしたが。「お腹を強く叩いていいよ」と云うので、叩こうとすると拳に力が入らなくなるのです。離れると力がちゃんと入るのにです。状況からして催眠術とは思えませんでした。お腹のあたりに気のバリアみたいのができていたのかもしれません。

カタレプシーの可能性もありますが、いまだに謎です。気は物理的エネルギーか、それとも脳内でつくりだしたイメージにすぎないのか、いま考えているところです。

 

>と云うので、叩こうとすると拳に力が入らなくなるのです。離れると力がちゃんと入
>るのにです。状況からして催眠術とは思えませんでした。お腹のあたりに気のバリア
>みたいのができていたのかもしれません。

これはあなたに会う前にその先生に気のバリアが張るという仕込みの自己催眠が行われていたと思います

もっともそういう人は長い修業で一瞬にそういう境地になれるので、誰かに会う直前にそういうことをしたという意味ではないのですが、

ちょうど素人マジシャンが仕込みがないとできないのに対し、プロは即興でできるのと同じでしょう

山西
 

 山西様

「内部表現の書き換え方法」見終わりました。
とても興味深い内容でした。特に、塩田剛三の合気道の極意は催眠術だ、
という話は特に興味を引きました。
私も気功、合気道などは、催眠術というよりも「ラポール」によって飛ばされて
いるのだろう、だから敵対心を持った相手にはかからないだろうと思っていました。
以下の動画はご存じかと思いますが、紹介します。

柳龍拳
http://www.youtube.com/watch?v=iLZ0jH2NoRE
「柳 龍拳(合気達人)」対戦結果:探偵ファイル
http://www.youtube.com/watch?v=7jf3Gc2a0_8&feature=related

また、元極真会館本部師範代であり作家でもあった故真樹日佐夫先生の傑作
「ワル」の中で少年院の影のボスは、合気道+催眠術で無敵を誇っていたという
設定でした。真樹先生が合気道を催眠術だとは考えていなかったようですが、
参考までに。

言葉を使わない催眠術を習得するには、合気道などの武道を学ぶことで会得
できるが、何十年もかかってしまう。しかし、基本的な催眠術から学んでいくと
数か月で習得できるというのが山西さんのロジックだと理解しました。
苫米地先生のやり方は、簡単な気功を体験させて、その気を利用して催眠術を
かけるようなやり方だと思いますが、このやり方ではうまく行かないのでしょうか?

苫米地方式にも引かれるのですが、ご意見を頂きたく。

あと、山西さんの****には驚きました。
(笑)

 山西様


わざわざの感想文のお返事ありがとうございました。

セレブロ法のDVDの件、また、他DVDの販売などの山西様のスタンスについて、了解いたしました。

さて、初級〜入門編のDVDが届いたので早速、拝見いたしましたので感想を送りたいと思います。

まず、第一の感想はやはり、初級編あっての中級編だったのだなということです。

まあ、当たり前といえば当たり前のことなんですが。(苦笑)

特に、言葉を使わない催眠などの高度な技がなぜ有効に働かないのかについての御説明はとても説得力があり、納得のできるものでした。

考えてみれば当たり前のことでも、ついつい、物の道理を忘れてしまうのが人間ですね。

私なりに解釈した内容を申し上げれば、たとえば会社の経営をしたことがない人が一生懸命、瞑想したり気功法をやって、経営に関する良いヒラメキや流れを得ようと思っても、その人の中に会社を経営するという強い臨場感がなければ、効き目は薄いということですかね。

その強い臨場感を持つためには、実際に会社を経営し、様々な業務をこなし、経営という世界のリアリティを自分の中に持っていないといくら瞑想したり、気功法でなんとかしようとしてもどうしょうもないということですかね。

そのように考えると言葉を使わない催眠も、実際の催眠術師が言葉を使い、誘導文を用いて相手に催眠をかけてある程度成功したという体験、それから、自分自身も催眠にかかってみて、かけられた相手がどのような気持ちになるのかということも臨場感として持っておかないと、言葉を使わないやり方の形をまねても効果は薄いということですかね。

勇気が必要という考えもよくわかりました。

ただ、少し思ったのが、DVDを見て実践できないといわれている方や、実際に活用できない方の多くは勇気というその前に「めんどくさい」を克服できないからではないかなと思いました。

私の場合は、DVDの中で実践できそうなものは、まずやってみますが、少しそのままでは難しいと感じるものは、アレンジして自分の環境に適した方法を模索しています。

結局のところどんな技術も核となるメカニズムを理解したならば、後は応用、実践だと思っています。

DVDの中ではとても、詳しく実演してくださっていますし、やろうと思えばできることばかりかとも思います。

そして、それほど勇気がいるものとも思えないのです。

確かに見ず知らずの人に突然、催眠術を掛けろといわれたら緊張するかも知れませんが、別に失敗しても笑ってごまかせばよいだけです。

赤の他人が難しければ、親とか兄弟とか奥さんにためせばよいので、考えればいろいろと手はあるはずなのです。

なので、私は勇気というよりも、その一歩手前の「めんどくさい」が克服できない人が実践できないとおっしゃっているのではないかないかなと思います。

山西様の提唱する***催眠にしても、本来ならば、失敗しても何しても、数をこなしていけば、失敗しながらでも、いつかはうまくできるようになるものですが、あえて、その単純な原則を貫かず、最初の関門を突破するアイデアを工夫されているわけですよね。

そこまでしても、実践できないとおっしゃられる方は、おそらく勇気ではなく、怠惰なのだと思います。

「これからヤクザの事務所にいって、相手のやくざを催眠術にかけてこい!」と言われたら勇気が必要かも知れませんが(笑)

またまた、感想が冗長になってすいません(汗)

最後になりますが、DVDの4番目の最初のシーンは一瞬驚きました(笑)

「なんだろう」「何かのサブリミナルか!?」「驚愕法の一種なのでは・・?」

とかいろいろ考えました。

DVDの最後に意味を教えていただいてよかったです。

でないと、ずっと考えてしまいそうなので(笑)

あまり参考にならなさそうな感想となってしまいましたが、私個人としては、山西様の視点や研究による気功や催眠、あるいは変性意識などのお話は、啓発されることが多いのでためになっています。

もともと、あまり切実な理由で(催眠術を使わなければならないような状況)購入したわけではなく、純粋な好奇心と自分自身の考えをさらにブラッシュアップしていくためのヒントになるのではないかと思ってのことでした。

その意味で、本当に購入したことに後悔はありません。

これからもメルマガなどの情報発信も楽しみにしています。」

 初級編を見ました
最後のDVD、奴隷からの勇気、、、の下りがよかったです
思わず、次の完結編を注文してしまいました。

「奴隷からの開放は、勇気から、」、、がなければ購入していなかったかもしれません。
一番心に染みるお話でした。やっぱり、感動は、エピソード、物語ですね。

ところで、私は合氣道をかじっておりますので、ラポールと、合氣道の技とが共通する部分もあると
感じております。
リラックスする、力を抜く、相手と同調する、

すると、相手が意のままに動く。
すべて催眠術と同様の経過をたどります。

しかし、自分の中に、無意識にでも、相手を倒そうとする「力み」が少しでも入ると、うまく同調できず、
技がかからなくなる、かかりにくくなるのです。
まるで催眠術と同様ではないでしょうか。

この「力み」、自分の「我」、を少しでもコントロールできればと期待します。
完結編を、待っています。
よろしくお願いします。 

 


 山西先生
 
 
 
今日催眠術DVDがふたつとも届いて、
さっそく入門〜初級編を見たので感想を申し上げます。
 
 
内容とは関係ないのですが、まずひとつ良かったと思うのはビジュアルです。
今までのDVDは、内容がいいにしても「これって見せ物としてどうなの?」
と思ったりすることがありました。(ちょっと失礼かもしれませんが)
今回は女性のモデルさんがいたことも新鮮でしたし、
ビデオの編集や服装、背景なんかも良い印象を持ちました。
パソコンを使った説明の仕方もスムーズで分かりやすかったです。
 
 
さて本題の内容の話ですが、二つとても感銘を受けたものがあります。
まず一つは抽象的なことをするためには具体的な経験を
たくさん積まなければならないということです。

これは兄の話なのですが、兄は全国的にも名の知れた進学校に通っていました。
そこでの生徒の数学の勉強の仕方が大きく分けて二通りあって、
一方は青チャートという基本から様々な解法が載っている問題集を使い、
もう一方は大学への数学というかなり難解で
超難関大学受験で数学を武器に使いたい人向けの問題集を使っていました。
結果は青チャートを使って勉強した生徒の方が成績が良かったのです。
なんだかこの話と似てるなぁなんて思いました。

いきなり難しいことをやってもできない。
抽象的思考というのは基になるものがあって初めてできる。
何か技術を習得したりするのにも結果を急いて基礎を飛ばしてはいけない。
当たり前のようですが、いざ自分のこととなると分からなくなるんでしょうね。
 
 
二つ目は最後の方にあった奴隷の話です。
こうして情報商材を買うのは今までで羨ましく感じた人達に対して
復讐の念があるからだとのことでした。

これを最初聞いた時は「いや自分は違う」なんて思いましたが、
今思い返してみると、こうした世界に足を踏み入れたのは
中学時代、死ぬほど勉強しても自分の半分の時間も勉強してないようなヤツに
テストで負けて悔しかったから、その才能に嫉妬したからでした。

そして自分が他人に誘導され、搾取される奴隷であったということに
気付けたことも大きいです。
そして勇気を出して行動しなければ何も変わらないというのが感動でした。
たぶん他の人が言っても響かないのですが、山西先生が言ったから
説得力が非常に大きかったと思います。

やはり、こういったDVDを買う人達は楽をしようとかいう
気持ちが強い場合が多いと思うのです。
がむしゃらに努力することを知らないのです。

ですのでこの話は本当に良かったと思います。